単純に「表示」や「識別」の機能だけではないラベルを、素材から考えていきます。中国では日本では活用されていなかった材料や、加工技術が独自に育っています。

箔押し技術を応用した部分的な熱処理加工や、精度の高いハーフカット加工での両面テープ加工などもまた、様々な応用展開が可能です。

こんな材料は加工できないか? こんな材料に印刷は出来ないか? まずは試してみませんか。お気軽にお問い合わせ下さい。